13
1月
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おおおお。
クローネンバーグの新作ですか。
Google+のサークルメンバーからの情報なんですが、
ユングとフロイトを描いた話っぽいんですけれど、
クローネンバーグだけにさてどうかな、普通の映画になるかな?
クローネンバーグは『ザ・フライ』が有名な鬼才だけれど、
僕は『戦慄の絆』の方が好きで、まあ、ちょっと変わった作品を撮る監督。
それだけに興行的な問題はあるけれど、
僕は大概、満足するんですよね、彼の映画。
あと来月かな。
ついに観ることができる『ドラゴン・タトゥーの女』。
原作は初電子書籍で読んでおります。
iPhoneで読んでるんですけれどね。
津田大介さんのメルマガ読み出したり、
青空文庫を手にしてみたりしているうちに、
電子書籍に抵抗がなくなって。
そのうち、早川書房でキャンペーンがあったので、
とりあえずミレニアム1巻(ドラゴン・タトゥーの女にあたります)をゲット。
読み出すと、翻訳が上手いからハマるハマる。
ちなみに今月は確か、高見浩先生の翻訳で『羊たちの沈黙』も。
これは『ハンニバル』とセットで読んじゃいそうだなァ。
翻訳って大事なんですよね。
海外小説は特に。
ノベライズと違って、原作の方は、けっこうソレでいろいろと変化しちゃいますし。
そういや昔あった超訳とかどうなっちゃったのかな。
戸田奈津子さんはけっこう超訳とネットでたたかれているけれど、
映画が面白く体感できたらそれで良いような気もしますが、
クローネンバーグや『ドラゴン・タトゥーの女』のメガホンとった、
フィンチャーはそうはいかないからなァ。
ああ、ワクワク。
11
12月
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皆さん、最近映画観てますか??
僕はハリウッド映画がとにかく好きで、週に一度は映画館に
行って映画を観ています。
もちろん邦画も観ますし、アメリカ以外の海外映画も観ます。
最近よく、『映画って高いよね?』とか『映画館で観なくても、
すぐにDVDになるって思ったら、それまで待っても別にいいや。』
と言う声を耳にしますが、それは絶対間違ってます!!
映画館で映画を観ると言うのは、あの大画面で観ると言う事
だけでなく、音響的にも素晴らしい物があって家のテレビで
観るのとは臨場感がまったく違うんです!
違いすぎて、お話にもならないくらいなんです!!
確かに、僕も邦画のアクション物ではない物は、大画面などで
観なくてもいいかな~と思ってしまう時もあります。
でも、やはり実際に観てみると『映画館で観て良かった~。』
と思いますし、何と言うか映画館で映画を観ると言うのは、
僕にとってはものすごくストレス発散になるんです。
リラックス効果もありますし、癒しもある。
映画は僕にとって本当にいい効果ばかりをもたらしてくれるので、
映画代の1800円くらいなんて、まったく高くないのです。
皆さん、最近の映画館は本当にきれいだしクオリティーが高い
ので、ぜひ映画は映画館に行って観てください。
ちなみに僕は、多い時には週に三回映画館に行く事もあります
よ。
ちなみに、いつも一人ですけど、なにか?
14
11月
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「ちょこ」です!
法律関係の仕事をしている僕……、そう男性なんです。
「ちょこ」というHNを使っているからよく間違われますが、れっきとした男性です。
仕事の関係上、硬いイメージがありますが、けっしてそうではなく、趣味の映画にはとことんハマッテいる「オタク」なんです。
特に、ハリウッド映画が好きで、週・1の映画館通いが生きがいなんです。
最近は、アニメキャラなんかにも関心がありますね。
それと、声優さんの素顔とかも……。
そんな堅物の僕、アニメファン仲間といっしょに飲むこともあるんです。
酒の肴は、やっぱり女性のこと、そして、男性の包茎手術のことですね。
男性は、わりとシャイなところがあるから、大事なことはシラフでは言いにくいですね。
男性にとって包茎手術のクリアは、すごく大事なことだけに、身近な人にも言いにくい部分があるのです。
特に、意中の女性に話すと、それっきり・これっきりになりそうで怖いです。
でも、そんな心配は不要だと包茎手術クリニックサイトにもありますが、やっぱり、包茎手術のハードルを越えられないコンプレックスは感じます。
だから、クリニックサイトの体にはすごく勇気付けられますね。
しかも、包茎手術のことならココ! そういえるクリニックに出会えるとうれしいです。